患者様のお話をよく聞き、最大限に患者様の希望に沿った治療をするために、最新の治療と世界基準の設備を取り入れることにより
患者様の考える希望の治療を可能にして十分満足していただけるように最大限の努力を続けます。
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Career
資 格
日本補綴歯科学会指導医、専門医
日本口腔インプラント学会指導医、専門医
ITIフェロー
東京歯科大学口腔インプラント科臨床教授

履 歴
昭和53年3月東京歯科大学 卒業
昭和58年10月博士(補綴学)学位受領 (東京歯科大学)
昭和61年4月袖ヶ浦歯科医院開設
平成3年12月アイ・ティーデンタルクリニック開設
平成17年8月東京歯科大学千葉病院口腔インプラント科臨床教授
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Corporate Social Responsibility

社会貢献活動

2003年11月20日~30日唇顎口蓋裂ボランティア手術~ネパール
2004年10月8日~11日インプラントの講演~中国
2005年6月15日~22日ITI World Symposium 2005 の講演~ドイツ
2005年11月6日インプラントの講演~韓国
2006年3月17日~26日唇顎口蓋裂ボランティア手術~チュニジア
2013年6月17日~21日ミャンマー人歯科医師インプラント研修~日本

院長 飯島俊一 紹介

歯科疾病に関係する悩みを解決し、生活の向上を追求し、すべての患者様の幸福を求めていきます。
1980年より欠損補綴に対しインプラントを使用しはじめました。インプラントの治療法は、その高い成功率を獲得でき、長い使用が可能になりましたが、そのためには、患者様に最も適した、精密な診査・診断と、確実な施術が必要です。
患者様に、快適で迅速にクオリティーの高い治療結果を受けていただき、高い満足を得ていただけるように、これからも最大限の努力をいたします。
インプラント治療がむずかしいと言われ治療を断念された方も一度ご相談にいらして下さい。

Career

学会発表

1. Cone-Beam CTを用いて、オトガイ孔付近の構造を検証する
2. Immediate LoadingとEarly Loadingに関する研究
3. AGC-Bridgeを使用した多数歯欠損補綴の検討
4. KIRG20周年記念学術講演会メインテナンス後のアロママッサージの効用について
5. KIRG20周年記念学術講演会2種類のCAD/CAMの臨床応用例とその考察

原著論文

1. 上下顎歯面間空隙および接触圧の分布状態に関する研究.
2. 咬合点および咬合力の変化が下顎頭部の変位に及ぼす影響に関する研究
3. 陶材焼付鋳造冠の支台歯形態に関する実験的研究
4. 咬合面形態と食品破壊時に発現する応力との関係について
5. ペリオテストによるITIインプラントの動揺度の経時的変化の観察
6. ビーグル犬における骨結合型骨内インプラントのレントゲン的ならびに組織学的検索
7. 上顎洞底挙上術に関する検討 第2報 移植骨性状による経時的骨量変化について